更新日2015/10/02 この記事は約 1 分で読めます。

大量のCSVデータからメール、URL、住所を行ごとに抽出!日本語をダブルクオートで囲む簡単な方法

「CSVデータからメール、URLを抽出しておいて」
「え?先輩!100万桁もありますよ!?」
「あと、行ごとね。1行必要だから」
「えっ?」

無理ですよ無理。残業確実です。
さらに、「都道府県ごとにわけろ」なんて言われたら、もう無理ですね。帰るの・・・。

でも、そんなことはありません。
たった3ステップでOK。CSV一括抽出・検索システムの「しーちゅう」をご紹介します。

CSVデータ抽出結果

出来ました。簡単に。

  1. CSVアップロード
  2. 抽出データ検索
  3. CSVダウンロード

CSVメール抽出

たったこれだけでOKです。
インポートする際に、タウンページ系、楽天市場系、ヤフーショップ系、独自系とフォーマットがあり
それにそってアップロードするだけで簡単にインポートが出来ます。

あとは検索して抽出するだけ。

しかも、CSV出力はUTF-8になっており、日本語は「””」ダブルクオートで囲まれているのですぐに他のサイトへアップロードが可能。

まとめ

  • メールアドレスが入っている行だけを抽出したい
  • URLとメールがある行だけを抽出したい
  • 特定の県だけ抽出したい

など簡単にできますのでお試し下さい。

参考サイト

参考にさせていただいたサイトをご紹介します。
CSV一括抽出・検索システムの「しーちゅう」

大量のCSVデータからメール、URL、住所を行ごとに抽出!日本語をダブルクオートで囲む簡単な方法へコメントをする

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